2020.04.21 Tuesday

一番逢いたい人だからこそ、今は逢わない

一番逢いたい人だからこそ、今は逢わない

 

一番逢いたいお子さんと 逢わずに仕事をする看護師さん

故郷に一人住むお母さんに 逢わずにいる娘さん

日本中、世界中に、

逢いたい人に逢わずにすごす人たちがいる

 

今は逢えないけれど

心と心を繋ぐ糸電話

きっといつも繋がっている

 

 

 

 

※大きな画像はこちらをクリックしてご覧ください。

 

 

新型コロナウイルスの蔓延

これほどのことが世界中で起きるとは

4大陸選手権のときは

思っていませんでした。

 

世界フィギュアが近づくに連れて、

もしかしたら、

開催できないかもしれないと思うようになり、

やがてあっという間に

世界中が未曾有の危機を迎えることになりました。

 

結弦さんはトロントにいるのかな

マンションから出ることなくすごしているのかな

そんなことを思いながらすごしていました。

こんなとき、

結弦さんのメッセージがあったら

きっと勇気付けられる人たちがいるだろうな

と思っていたら、

結弦さんのメッセージ動画がアップされました。

 

混乱や恐怖が蔓延し、

誰かを非難したり

罵声を浴びせたり

今そういう

ひどい言葉が飛び交います。

 

そんな中、

結弦さんの落ち着いた柔らかい声での

メッセージが届きました。

あのメッセージは

つりあがっていた目尻を下げさせる力を持っていました。

 

10代のころから、

ひどい言葉を浴びていたのに、

どうして結弦さんは

こんなに人を癒す声で話すことができるのだろう、

どうしてダークサイドに堕ちなかったんだろう、

そう思いました。

 

見苦しい言葉を目にしていると

どんどん心が荒んできます。

誰かを攻撃し

自分のイライラを解消しようとしてしまいます。

そんなとき、

一人一人がなすべきことを呼びかけ

前線で働く方々を労い

そして、最後に

今闘病している方たちへの

いたわりの言葉を発したことは

大事なことを忘れないでねということ

だったのではと思います。

 

重症の方は

隔離された病室で家族にも会えず

ベッドの上で病と向き合っています。

その方たちの不安や恐怖を

私も少しだけ想像できます。

 

私も1年前、肺炎で入院しました。

同じ時期に、

病棟でインフルエンザ患者が出たため

家族とも一切面会できず

病室から廊下に出ることも止められました。

まだ、病室の中で動くことはできましたが、

二度と入院したくは無いと思いました。

つらかったです。

 

今、新型コロナウイルスと闘っている患者の方、

その方々へのエールは、

結弦さん自身がけがや病気と闘ってきた経験があるからこそ

のことなのだろうと思います。

 

ベッドの上で声をあげることができずにいる方々がいて

その方々の不安や苦しみに少しでも思いを馳せる

そのことに気付かせたくれたメッセージだったと思います。

 

来季のフィギュアはどうなるんだろう

スケーターたちはどうしているのだろう

先行きが見えない中ですが

たとえ、

逢えなくても

言葉を交わすことはできなくても

心と心を繋ぐ糸電話は

いつも繋がっていて

耳にあてれば声が聞こえる

そんなことを思いながら

絵を描いてみました。

 

そして、

この災難も収束する日が来ます。

そのときが1日でも早く来るように

今は逢わないことがあなたを思う証

そう思って、

がんばっているたくさんの方々に

敬意を表したいと思います。

 

 

2020.01.01 Wednesday

穏やかな日々が続きますように

 

あけましておめでとうございます

 

新しい年に思うこと

そんなにたいそうなことではなく

ただ、やっと戻ってきた

この穏やかな日々が続きますように

それを願います。

 

 

 

 

災害や病気、

私の身に起きたことも含めて、

人間の力では防ぎようがないことがある、

それを実感させられた2019年でした。

 

祈ることで実際に何かが変わるとは思えませんが、

でも、

新しい年にあたり、

当たり前にあるこの日常がずっと続きますようにと

祈りたいと思います。

 

   

2019.12.25 Wednesday

羽生さんちの結弦くんになっているといいな

 

いろいろ書きたいことはあるけど、

今は、

何も言わないほうがいいような気がしています。

 

ただただ、

がんばりすぎないでねって

それだけを思います。

 

トップアスリートでもない私には

わからないことだらけだけど、

少しだけ長く生きたものとして思うこと。

 

がんばらばなくてもいいときはあるし、

がんばらない自分をだめだと思わなくていいし、

一番大事なことは生きていることだし、

生きていれば、またがんばれるから。

 

年末年始、

羽生さんちの結弦くんになって

だらだらしてたらいいな〜なんて

思ったのでした。

 

 

 

ここからは私のひとりごと・・・

 

 

私は若いころ死のうとしたことがあって、

母が気付いてとめてくれました。

 

ずっとがんばってがんばって仕事をして

そういう自分がすきで

がんばらない自分を許せなくて。

 

でも、心も体も悲鳴をあげていて

体に原因不明の故障が出ました。

でも、その悲鳴を私は無視してしまって、

まだやれる、

体が治ればもっとがんばれる、

そう思いました。

仕事に行くのもつらいほどだったのに、

休むということが思い浮かばないほど

私の心は普通じゃなかったんですね。

 

そして、

体の故障はどんどんひどくなっていって、

激しい痛みと思うように仕事ができない辛さ、

その辛さから逃れるのには死ぬしかない、

そんなふうに思ってしまったんです。

今なら、

そんななら仕事をやめるか

休めばいいのにと思えるけど、

心が疲れすぎると

当たり前の思考ができなくなるんですね。

 

もう死のう、疲れたと思いながら

離れて暮らしている親のところに帰った夜、

私の顔を見たとたん

母が私の異変を察知して

「明日から仕事に行かなくていい。行かせない」

と言ってくれて、私は救われました。

 

私の顔がおむすびくらいの小ささに見えて、

「この子、死ぬんじゃないか」と

とっさに思ったのだそうです。

母の直感というのはおそろしいものですね。

 

今は、生きていてよかったと

ほんとにほんとに思っています。

母には感謝してもしきれません。

 

自分で自分がわからない、

自分で判断できないときがあるのですね。

誰かの判断で救われることもあるのですね。

 

私の若いころの崖っぷちの体験から

がんばれない自分をだめだと思わないでね

がんばってはいけないときもあるんだよ

そんなことを言ってみたかったんです。

 

結弦さんのことを言っているのではないんですよ。

 

若い方ががんばりすぎて

命を落とすのがつらいから

ちょっと先輩風を吹かしてみたんです。

 

 

*****☆**☆☆*****☆☆***** 

 

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2019.12.13 Friday

「お帰りなさい」という気持ちで 全日本を応援したい

 

GPFが終わり、

今年の試合は「全日本フィギュア」を残すのみとなりました。

 

GPFはハラハラハラハラすることが多かったですね。

「ジスラ〜ンはどこ〜」

から始まり

4Aやってるー!怪我しないでー!

練習時間早く終わってー!

と、心臓が5つくらいほしかったです。

 

試合が終わり、

結弦さんのインタビュー記事から、

どんな気持ちでフリーに向かったのか、

フリーでは何を目標としたのか

どうして4Aの練習をしたのか、

そういうことがわかりました。

 

スポーツ報知の一問一答では

結弦さんの言葉そのままがたぶん書き起こされていると思いますし、

折山さんの記事では、

結弦さんが届けたいメッセージが整理されてまとめられていると

思いました。

 

試合の後、賛同しかねる動きがファンの一部にありましたが、

エキシビションをお祭りとして楽しく終了させたいと願う

ファンのかたたちの水面下での努力もあったためなのか、

エキシビションは混乱無く終了し、

まるで幼子のようにテープと戯れる結弦さんの姿を

見ることができました。

本当にほっとしました。

 

GPF開催中も終了後も

結弦さんは、自分の演技の反省点は口にしても、

誰かを責めたりしていないですし、

他者に対する不満を口にしていません。

 

勝者であるネイサンに対するリスペクトを口にし、

「ネイサンがいなかったら、やめていた、ぼくは」

とも言っています。

フリーの194.00点という得点に「納得はいく」

というメッセージを発するのも、

勝者であるネイサンに対する配慮を私は感じます。

 

 

2012年の全日本、

18歳になったばかりの羽生結弦は

全日本チャンピオンになりました。

 

そして、

(そのことばが本当に発せられたかは定かでないのですが)

「僕が優勝しても誰も喜ばない」

という言葉が流れてきたのです。

たしかに、当時、

結弦さんがそういう言葉を発しても不思議ではない雰囲気はあったのです。

 

 

※キスクラでプーさんをなでる結弦さん

 この写真をせつない気持ちで見たことを思い出します。

 

 

努力してがんばって優勝しても

何か悪いことをしたような気持ちになったとしたら、

18歳の少年にとってどんなに辛いことだったろうと思います。

 

だからなのかどうか、わかりませんが、

結弦さんは、ネイサンを勝者として認め、

彼を越えるべくがんばるというメッセージを発しているのではと

私は思うのです。

自分と同じような思いをさせたくはない

という配慮があるのではと感じるときが、私はあります。

 

他者に対する不満を口にせず

勝者を称え

更なる我が身の精進を誓う

そういう結弦さんの潔い言動を尊重し

結弦さんが発したメッセージを率直に受け取り

フィギュアスケートのファンとして

羽生結弦の一人のファンとして

「お帰りなさい」という気持ちで

全日本を応援したいと 私は思っています。

 

そして・・・、

 

最後にひとつだけ。

 

2012年の全日本

あのとき誓ったファンのかたも多かったはず。
いつか羽生結弦を越えて勝者になるものが出てくる。

そのときは、

その勝者を称えられるようなファンでありたいと。

 

私はこの誓いを忘れずにいたいと思っています。

 

 

 

*****

 

 

 

 

 

 

9歳の最強ゆづくんよりも

もう少し小さい5歳のゆづくんから

25歳のゆづくんへ

「お誕生日 おめでとう」の金メダル

贈ります。

 

    

 

2019.11.25 Monday

なつかしい画像・・・宮城NHK杯の「へ」

 

NHK杯が終わりました。

 

今回、二人のカメラマンの方の存在を知りました。

被写体となるアスリートをリスペクトしていると感じられる

そういう写真をアップしてくださっていました。

矢口さんと貝塚さんという二人のカメラマンの方です。

 

私は能登さんの写真が大好きで

セミナーでお話をうかがったこともありました。

写真展があったときには(ソチの前)

直接言葉を交わすこともできて、

謙虚な方だなという印象を持ちました。

 

私が能登さんの写真がすきな理由は

たぶん、能登さんのお人柄が関係しているように思っています。

 

今回、

矢口さんと貝塚さんのツイートを拝見して、

能登さんと同じように謙虚な方々だなと思いました。

そして、そのお二人がアップされる結弦さんの写真は、

こういう表情、見たかった、

この角度から見たかった、

そんなふうに思える

私にとって「ツボ」を押さえた写真でした。

 

今回のNHK杯で、

私が心に残ったのは、

このお二人のカメラマンのかたと

三浦・木原組でした。

 

メディアに関わる方でも

傲慢ではないこういう方々がいらっしゃるのだという発見は

うれしいものでした。

 

そして、

三浦・木原組の演技。

ハイレベルな演技に対する感動とは別の感動がありました。

結成3ヶ月なのですよ。

木原さんはもうスケート自体をやめようかと思っていたと。

それが、たった3ヶ月であれだけの演技ができるようになるのだと、

演技中の木原さんの笑顔を見ていたら涙が出そうになりました。

ぜひ、世界選手権・オリンピックでもがんばってほしいなと思います。

 

タイトルとはだいぶかけ離れたことを延々と書いてしまいました。

 

私は、結弦さんが怪我無くNHK杯を終了できたらそれでいい

そう思っていたところがあります。

だから、もう十分です。

そして、GPFで納得のいく演技ができますようにと

それをまた祈り続けようと思います。

 

やっと、タイトルと関連したことに・・・。

 

放送はされませんでしたが、

エキシビションの最後に結弦さんがわちゃわちゃしている写真を

矢口さんがアップしてくださいました。

 

たーちゃんと「へ」をやったんですね。

 

わ〜い!

それ、2012年の宮城でのNHK杯でもやったことでしたね。

懐かしいな。

あれから、7年がたつのですね。

結弦さんは、あのときもたーちゃんたちと楽しそうに遊んでいましたね。

「へ」をやってみて

とたーちゃんたちを煽っていて、

たーちゃんがスーッと「へ」をやって、

おおお!となったことがまるでついこの前のことのようです。

画質は悪いのですが、

そのときの画像をあるので、貼っておきますね。

 

 

 

 

 

 

ときは、あっという間に流れていき、

17歳だった少年は、もうすぐ25歳になるのですね。

 

    

2019.11.21 Thursday

いよいよNHK杯

​​

いよいよNHK杯が始まります。


すべての選手の頭上に
その選手にとって最高の星が
輝きますように

 

 

※ 大きな画像はこちらをクリックしてごらんください。

 

 

2019.11.14 Thursday

いよいよロステレコム杯

 

いよいよロステレコム杯が始まりますね。

出場するすべての選手が

怪我無く

アクシデント無く

自らの演技ができますようにと願います。

 

そして、

なんと、昌磨さんとランビエールのツーショットが!

リンクサイドで昌磨さんの練習を見るランビエールがすてきで。

わたし、ランビエールのファンだったんですよ。

高志郎さんの隣りに座っているランビエールにうっとりしていましたが、

今度はキスクラで昌磨さんの隣りに座るんですって。

キャッ♪

楽しみが増えました。

 

ランビエールの「ロミオとジュリエット」です。

大好きなんです。

 

 

すみません、ちょっと興奮しています。

 

それから、

1年前のロステレコム杯を思い出しています。
あれから1年なんですね。
早いですね。

1年前のロステレコム杯で書いた記事です。

 

Origin 〜 憧れは繋がる 〜
http://fukufukutan.jugem.jp/?eid=161

 

昨シーズンからさらに進化したOriginを
今季のスケートカナダで見ることができました。
そして、
来週のNHK杯、
怪我無く無事に演技を終えることができますように、
それを心から心から願っています。

 

 

2019.11.09 Saturday

黒のセーター風衣装が夢

 

結弦さんはどんな衣装を着ても似合うし、

今季の衣装もすてきです。

ただ、私には夢があって、

それは黒のハイネックのセーター風の衣装なんです。

昔見た映画に登場したパリの絵描きさんみたいなイメージ。

 

フリルやキラキラがたくさん付いている衣装、

スピンやジャンプ・・・スロー映像で見ると

まるで星が体にまとわり付くようで華麗できれいです。

衣装も大事な表現の一部なんですよね。

毎シーズン始まるときに

今季はどんな衣装かな〜って楽しみになります。

 

そして・・・、私は、

一度、結弦さんに着てほしいな〜って思っている衣装があります。

それは、黒のハイネックセーター風の衣装。

 

私は練習着のときの結弦さんを見るが大好きで、

美しい身体のラインがわかるし、

ジャンプの回転軸の細さもよくわかるし、

すべてをそぎ落として

羽生結弦がギュッと詰まっているなと感じます。

 

それで、

私の勝手な夢なんですけど、

黒のハイネックのセーター風「秋によせて」

を描いてみました。

 

 

※ 大きな画像はこちらをクリックしてごらんください。

 

 

久しぶりに絵を描いてみて

ああ、難しいなと改めて思いました。

家族に見せると

「そこまで言う!」と思うくらい遠慮ないダメ出しが入ります。

言われているときは、ムッとしたりしますが、

あたっているんですよね、これが。

だから、描き直し描き直しをして、

「まあ、いいんじゃないの」と言われると

少しほっとします。

 

そして、

できた〜!と思っても、

よく見ると、

「ここが変だな。こっちもおかしいな」と

思うところが見つかります。

今回もそうなのですが、

今はここまでということでアップしました。

 

いつか、夢が叶うといいなと思いながら・・・。

 

    

2019.11.03 Sunday

至宝・・・という言葉が浮かんだ

 

流れてきた動画を見て

この言葉が浮かびました。

 

至宝

 

 

https://twitter.com/pinwheel007/status/1190807075737128960

 

 

私は

結弦さんを崇めるような言葉はなるべく使わないようにしているのですが、

今回は使ってしまいました。

氷上をいっしょに移動しながら

結弦さんを撮るという映像は初めて見たと思います。

 

練習なので、100%の力で滑っているわけではないと思いますが、

4Tの入りと降りた後の姿勢やフリーレッグの美しさに見とれました。

ジャンプの前の動きをあの角度で見たことがなかったですし、

降りたあとのフリーレッグの高さも初めて実感できました。

 

ジャンプだけでなくすべての動きに無理がなくて

見ているこちらの気持ちが解放的になるんですね。

心地よい感覚。

 

「技術を究めていくと芸術の域に到達する

 その域にまで達した技術で表現されたものは心地いいんだよ」

と、以前、夫が言っていたのです。

 

state-of-the-art

 最先端の という意味で使われるけど、

 もともとは芸術の域にまで達したという意味なんだよね、

 技術と芸術は別物ではなく繋がっているんだよ」とも。

 

究められた技術そのものが芸術でもあり、

そういう技術で表現されたものは、

見るものの心を解放し心地よい

そんなことを思いました。

 

難しい技を必死でやるという域ではなくて、

どんな動きも

まるで息をするようにやれる、

だから、

ただ氷の上を滑っているだけでも

state-of-the-art なのだと思うのでした。

 

語彙不足でうまく表現できませんが、

ほんとに結弦さんは「至宝」です。

 

引退しないで、

こうして演技を見せてくれることに

心から感謝します。

 

 

*****  

 

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2019.10.25 Friday

いつも助けてくれてありがとう

 

何度助けてもらったかな。

今回も助けてもらいました。

 

震災からずっとそう。

 

年毎に病気の数が増えていって

そのたびに凹んで

でも、

ソチまでは

ピョンチャンまでは

とがんばれました。

 

今回もちょっとまずいなという病気の可能性があって、

かなり凹んでました。

 

でも、

結弦さんがスケカナで練習する姿を見て、

全日本・ワールドまではがんばる!

と思いました。

 

 

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/10/24/gazo/20191025s00079000140000p.html

 

ありがとう、

言葉にできないくらい感謝しています。

 

 

昨日は、少しずつ描いてきた結弦さんの絵を

まとめて絵本にする注文をしました。

前にも(私自身のために)1冊作ったのですが、

それに今年になってから描いた絵を加えて

40ページにしました。

 

手にとって見られるものがあってもいいかなと思いました。

 

 

 

 

 

ネガティブなことを考えてしまうけれど、

今、生きていること

今、結弦さんを見られること

今、こうして椅子に座ってキーボードを打てること

そういうひとつひとつのことを大切にして

それができることに感謝して

すごしていこうと思います。

 

 

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